【日向坂46】16thシングル『クリフハンガー』のMVロケ地(撮影場所)はどこ?

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日向坂46の16枚目表題曲『クリフハンガー』のMVが公開されましたね!

今回もロケ地を調べてみました♪

MV後半のクレジットにロケーションが掲載されていたので簡単にわかると思っていましたが・・・・

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目次

『クリフハンガー』MV参加メンバー

☆『クリフハンガー』参加メンバー
大野愛実,小坂菜緒,正源司陽子,松田好花,藤嶌果歩,金村美玖,松尾桜,髙橋未来虹,渡辺莉奈,山下葉留花,宮地すみれ,清水理央,小西夏菜実,高井俐香

『クリフハンガー』MVのロケ地(撮影場所)

『クリフハンガー』のMVは3か所のロケ地で撮影されたようです!

クレジットには、DOKAN NO GUEST HOUSE、KIRIGAMINE、GUNMA ANNAKA と掲載されています。

最初2つは特徴的なのですぐにわかりましたが、3つ目の群馬県安中市は範囲広すぎなので具体的な場所は不明なのです(^_^;)

まぁ、1つずつ見ていきましょう。

MVロケ地①:土管のゲストハウス

白い箱っぽいところでのシーンは、スタジオでの撮影なのかと思いましたがどうやら森のなかにある建物だったようです!

画像出典元:YouTube 日向坂46『クリフハンガー』MUSIC VIDEO

長野県にあるゲストハウスだそうです↓

・土管のゲストハウス
(住所:長野県北佐久郡御代田町 ※詳細な住所は非公開)

MVロケ地②:霧ヶ峰滑空場

草原にある滑走路のようなところでのシーンは↓

画像出典元:YouTube 日向坂46『クリフハンガー』MUSIC VIDEO

霧ヶ峰にあるパラグライダーの滑空場で撮影されているようですね!

・霧ヶ峰滑空場
(住所:〒392-0012 長野県諏訪市四賀)

Googleマップを航空写真で見ると、MVで使われている場所がはっきりわかりますね↓

MVロケ地③:群馬県安中市のどこか?

うーん、この群馬県安中市で撮影されたのは、どのシーンなのでしょうか?

MVのどのシーンなのかは明確にはわからないのですが、おそらくセンターの大野愛美が1人で森の中で走り回っているシーンなのではないかと思われます↓

画像出典元:YouTube 日向坂46『クリフハンガー』MUSIC VIDEO

このような森の中のシーンで使えそうなロケーションをAIと一緒に探してみたところ、3つの選択肢を出されました。

その3つとは、

1.群馬県野鳥の森 小根山森林公園

2.碓氷峠の森公園

3.ニッセイ安中の森

この3つの選択肢の中だったら、群馬県野鳥の森 小根山森林公園が一番近い気がします。

ちなみに、MV開始18秒くらいのところで大野愛美が木に手を付いて崩れ落ちるシーンを見た時に、

「手のひら擦りむいてない!?大丈夫!!?」って思っちゃいました…木の皮とかちょっと刺さってそうじゃない?なんか木の破片が飛んでるし(◎_◎;)

画像出典元:YouTube 日向坂46『クリフハンガー』MUSIC VIDEO

おまけ

MV冒頭でまなみんが手に持っていた時計↓

画像出典元:YouTube 日向坂46『クリフハンガー』MUSIC VIDEO

気になって調べてみたら、お手頃価格の置き時計でした↓

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まとめ

今回は日向坂46の16枚目シングル『クリフハンガー』のMVロケ地(撮影場所)を調査しました!

ロケ地調査結果をまとめると以下の通り↓

■『クリフハンガー』MVのロケ地(撮影場所)
・土管のゲストハウス
(住所:長野県北佐久郡御代田町 ※詳細な住所は非公開)
・霧ヶ峰滑空場
(住所:〒392-0012 長野県諏訪市四賀)
群馬県安中市のどこか※たぶん群馬県野鳥の森 小根山森林公園かな?

個人的には、土管のゲストハウスに行ってみたい・・・気になる~

ぜひ他のMVロケ地(撮影場所)も見ていってい下さいね♪

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コメント

コメント一覧 (2件)

  • 「土管のゲストハウス」が御代田町馬瀬口と縁のある地名だったので、googleマップの航空写真で探してみました。
    最初は森の中の宿泊施設と勘違いしたため、北部の山腹を探してしまいましたが、
    別な記事から、企業の保管庫である事と、それなりの面積で平坦な地形に山林ではなく森の中に在りそうと考えました。
    町は高原野菜の産地で、中心部には森はあまりない印象だったので、東側の軽井沢との町境で、
    保管庫としてのアクセスが良さそうな道路を探していくと、特徴的な建造物が見つかりました。
    18号線から北に600m程入った所、更に北ある浅間サンラインへも約600m位の場所でした。
    宿泊できるのは社員や家族、関係者に限られているようですが、すぐそばにある「THE LIVIDA 軽井沢west」に宿泊すれば、
    土地の自然は感じることができそうです。

    さて、3番目にクレジットされている安中ですが、森の中のシーンと推察されていますが、
    ゲストハウス周辺のアカマツ林とは全く繋がらない植林された森の中なので、
    ゲストハウス周辺では撮影されていないのは分ります。
    それよりも3’22″辺りからのトンネルを出口向かうシーンがあり、大きさが車が通行するには狭そうで、
    照明設備も無いので、車道とは思えません。
    立ち入りが制限された熊の平ずい道にピン留めしたサイトもありましが、撮影の難易度は高そうです。
    トンネルの規模から列車が通れそうなので、安中といえば信越本線廃線跡の隧道。
    遊歩道として整備されている箇所であれば難易度は低くなりそう。
    しかし確定に至る画像はヒットしていないので推測です。
    御代田町には隧道はないようですし、霧ヶ峰にも立ち入れる隧道はないみたいです。

    森に関しては、諏訪圏フィルムコミッションが『クリフハンガー』の撮影情報として、
    「霧ヶ峰グライダー滑空場」に加え、「市内の森」で撮影されたと掲載しています。

    • コメントありがとうございます!
      細かいところまで調べられていてすごいです!
      3’22″のトンネルのシーンはどっか「市内の森」で撮影されたのかな?と思ってはいますが、特定は難しそうですね。

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